ダンナさんは毎日足もみを実践しています。
でも親指が上手に揉めていないようで、
柔らかくならないし、物忘れもひどくなってきました。
そこで、親指だけは私が一日おきに揉んでいます。
やはり上手に揉めていなかったようで
最初は砂がたくさん詰まっているように
ジャリジャリと音がしていました。
ジャリジャリが消えてきたら
奥の硬い小さな粒状の固まりの存在が
はっきり分かるようになりました。
脳の反射区が柔らかくなると
物忘れが劇的に減りました^^
そうこうしているうちに
親指の内側の鼻の反射区も老廃物が
たっぷり溜まっているのが分かったので、
そこも揉み始めました。
すると鼻詰まりも消えました^^
内側が柔らかくなると
今度は親指の外側が気になり始めました。
すごく固いのです。
そこもグイグイ揉むようにしたら
突発性難聴の後遺症でしょうか
最近、聞き返すことが多かったのですが、
揉み始めて1か月の今は、
それもめっきり減りました^^
親指を揉むことで、一石二鳥どころか三鳥。
良かった良かった。
万が一ダンナさんが認知症になってしまったら、
介護で苦労をするのは家族、そう、私です。
だから親指もみはこれからもずっとずっと続けます。
もちろん、自分の親指もね。
☆ランキングに参加しています。
↓の2つのバナーをクリックして頂けたら励みになります。

***************************************
神奈川県相模原市と藤沢市の
***************************************
☆官足法お勧めグッズ、下の4点をそろえると楽に足を揉めます
↓




☆もっと楽に揉みたい方や
プレゼントには↓
若石RMR足療ローラー
分りやすい書籍つき>
国際若石健康研究会推奨純正品

